オーガニックライフTOKYO 講師リスト
ヨガインストラクター紹介

ヨガインストラクター紹介

約120名の講師を招いて、昨年よりさらにパワーアップしてヨガクラスを開講します。
(ヨガクラスの担当スケジュールは時間割りをご覧ください。)


赤沼直美

Studio Beaura エグゼクティブ ディレクター
米国ロサンゼルスでパワーヨガに出会いヨガへの興味が深まり、パワーヨガをきっかけに様々なヨガを学ぶ。
インドを訪れアシュラムやヨガに関わる学校や研究所巡り学び続けている。
学びを実践しヨガで得た知識を日々の生活に取り入れ、指導や幅広い方々に参加して頂けるワークショップやプログラム開発に取り組んでいる。
心身ともに健康になるヨガを広めることに努め、ヨガを日常の一部として行える提案を日々取り込んでいる。

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ACO

日本におけるヴィンヤサヨガの草分け的存在。
フロー・シークエンスの作り方に関して、多くのインストラクターに影響を与えてきた。
近年は陰ヨガの普及に力を注いでいる。
20年以上にわたる指導経験の後、行き着いた現在のスタイルを「テンセグリティー・ヨガ」と名付け、各種ボディーワークの知識と、陰陽mixのアプローチをいかした独自のメソッドを考案。
テンセグリティー・ヨガの指導者養成講座を全国主要都市で開催している。

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石井泉

英国アーユルヴェーダカレッジ校長
英国 AYURVEDA COLLEGE 認定アーユルヴェーダセラピスト&カウンセラ ー。
2006年からアーユルヴェーダのセラピスト養成スクールの運営をスタート、アーユルヴェーダと心理学を融合した独自のメソッドで、体質改善等を支援するカウンセリング実績も多数。
慶應義塾大学卒業
UCLA経営大学院修了(MBA)
アンダーザライトヨガスクール講師、社外取締役
全米NLP協会認定マスタープラクティショナー
著書:「思いが変われば運命が変わる(アーユルヴェーダを取り入れた74の生き方ヒント)」
http://www.ayurvedacollege.jp/

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石井正則

医師・医学博士、現職:JCHO東京新宿メディカルセンター耳鼻咽喉科診療部長。
2006年に大病から復活のきっかけがヨガであり、それ以来アヌサラヨガを中心にヨガを学びつづけ、
その後、ヨガのスタジオヨギーの公認インストラクターを取得し、いまでは院内ヨガやうつ病の患者にヨガを指導している。

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石垣英俊

臨床家の父に鍼灸治療を師事。
2004年に神楽坂ホリスティック・クーラ開設。
一般社団法人日本ヘルスファウンデーション協会理事。
セラピストカレッジ「ナーチャ」校長。
鍼灸按摩マッサージ指圧師。
オーストラリア政府公認カイロプラクティック理学士(B.C.sc)、応用理学士(B.App.sc)。
世界中医薬学会連合会認定国際中医師。
全米ヨガアライアンス200h修了。
「アラウンドセラピー®」主宰。
著書に「背骨の実学」「腰痛の実学」「老け腸メンテナンス」。

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伊藤華野

本名:伊藤佐陽子。
臨床心理士。京都西山短期大学准教授。子どもヨーガ研究家。14歳で母親のヨーガ教室に入門。
その後、日本ヨーガ禅道友会・佐保田鶴治師に学び、山田文子氏に師事。
社)日本ヨーガ療法学会・ヨーガ療法士養成講座(YTIC)第一期修了生。教員免許、保育士、介護福祉士等の資格を活かして赤ちゃんからお年よりまでのマインドフルネスなヨーガを研究中。
『くまモンとヨーガ(熊本県依頼)』考案や、主な単著として絵本『まねまねヨーガ』、ムック『はじめよう!キッズ・ヨーガ』、DVD『みんなで楽しくまねまねヨーガ』等多数。
育児雑誌『月刊クーヨン』、学研『おやこCAN』、京都新聞等の連載を経て、現在『月刊ひかりのくに』にても子どもヨーガ連載中。
http://www.itokano.com/

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伊藤ゆり

ヨガインストラクター。
体が気持ちよくなることで自然に心もほどいてく。
そんな温かいレッスンから、アスリート向けの身体にしっかりと意識をむけたレッスンなど、バラエティーに富んだクラスを開催。
受講者の層は幅広く、OLはもちろん、男性や年配の受講者にも指導し好評を博す 。
美容関係イベントやNIKEランイベント、東京マラソン財団法人施設でのランナー向けヨガの講師を務める傍ら、ヨガウエアブランド「Suria」のアンバサダーや、オシュマンズのヨガコンテンツの監修など 、幅広く活躍中。
http://www.yuri-lily-yoga.com/

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上田玲子

友永ヨーガ学院 副院長/
マタニティヨーガ指導者養成コース主任講師。
1980年から産後の身体を整えるために始めたヨーガがライフワークに。
86年に第3期指導者養成コース卒業、ヨーガ指導を始める。
分かりやすく丁寧なアーサナの指導が人気で、現在友永ヨーガ学院にて 週に七つのクラスを指導。
深く心と身体に響くレッスンはヨーガ初心者からインストラクターまでが集う。
雑誌記事や動画等監修多数。

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臼井りえ

YOGA.jp日本ヨーガ瞑想協会 綿本彰氏の元、
瞑想に重きをおくラージャヨーガとハタヨーガの身体調整法を理論と実践から学ぶ。
2006年から指導を開始し、現在は銀座 綿本ヨーガスタジオや自身が主宰するLIFE with YOGAでの指導と共に雑誌やDVD等の監修も務め様々なロケーションでヨガのガイドを行う。

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梅澤友里香

幼い頃は、運動が苦手で朝の朝礼で倒れるタイプの典型的な虚弱体質でした。
その後ダンスに出会い没頭し、紅白歌合戦や様々な舞台を経験。
怪我をした事をきっかけにヨガを深く学ぶ事を決意。
身体の微細な変化に気付けるようなクラスと笑顔が溢れる美しいエネルギーのしなやかな心と身体を目指します。
ヨガフェスタ2015トライアルクラス・雑誌や書籍・DVDのモデルなど様々なメディアへ活動の幅を広げる。
http://ripyurika.wix.com/yuri-yoga/

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エドワーズ壽里

東京で生まれ育ち、16歳で渡米。カリフォルニア、オレンジカウンティーの大学卒業後、ハワイへ移住。不動産会社に就職したものの、ヨガやフィットネスの世界に引き込まれ、全米ヨガアライアンスのRYT200を取得。
その後、カピオラニコミュニティーカレッジにてSports Science(スポーツ科学)を勉強し、ACSM(アメリカ医学会)の認定パーソナルトレーナーの資格を得る。パーソナルトレーナーとしての経験を生かし、形にはまらないフィットネス要素の強いヨガと、音楽で作り上げるエネルギーは、ハワイのローカルにも定評。

昨年2015年はアメリカ最大のヨガフェスティバル、Wanderlust Yoga Festivalがハワイで開催され、ハワイのローカルインストラクター代表として選ばれた。また、同じく昨年、 Food and Wine Festivalからヨガインストラクターとして初めて招待され、朝ヨガのイベントを担当した。
自らも、趣味であるサーフィンとトライアスロンを取り入れたアクティブライフを送っており、2011年には西オーストラリアで行われた長距離トライアスロン、アイアンマンにも出場した経験もある。

現在は、自らがアンバサダーをしていたルルレモンのcommunity connectorとして日本で活動しており、日本再上陸したルルレモンを日本で広める活動をしている。

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大塚利恵

98年ピアノ弾き語りの個性派シンガーソングライターとしてメジャーデビュー。
アルバム4枚、シングル8枚と配信限定チャリティアルバム『るるらら空空』をリリース。
作詞家としては、藍井エイル、春奈るな、
FUNKY MONKEY BABYS、水戸ご当地アイドルなど
様々なアーティストに歌詞提供を行っている。 またラジオDJ(FMひたち)、ピアニスト、作曲家、指導者としても幅広く活動中。
作詞教室「作詞の会」主宰。

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大坪三保子

東京都杉並区でたらちね助産院を開業しています。
マタニティ・ヨガクラスの講師をはじめて28年になります。
勤務助産師経験を経て子育て支援活動を始めました。
現在は世田谷と杉並区を中心に子育て支援のためのベビーマッサージや産後ヨガなどのクラスや子育て相談を開催しています。
また子育て支援者のための講座も開講しています。

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大友麻子

ヨガ指導者/ヒプノセラピスト/ヨガスタジオ東京主宰
16歳で単身渡豪、その後渡米。
多様な文化と価値観に触れるなか普遍性を求めていたころ大切な出会いが訪れる。
人類には不可能とされていた素潜り100メートルを、ヨガを実践し達成したジャックマイヨール氏。同氏と出会い大変感銘を受け95年頃からヨガを始める。
それから15年間尊敬する指導者のもとヨガを学ぶ。
現在は独自の方法を確立し指導していると同時に「ヨーガと心、精神と身体」の更なる探求の為、ヒプノセラピストとしても活動している。
雑誌やメディア監修も多数。
大友麻子ブログ
http://asakoyogastudiotokyo.dreamlog.jp/
大友麻子インスタグラム
https://www.instagram.com/asakoyogastudiotokyo/
ヨガスタジオ東京ホームページ
http://www.yogastudiotokyo.com/

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荻野淳也

一般社団法人マインドフルリーダーシップインスティテュート 代表理事
株式会社ライフスタイルプロデュース 代表取締役
Search Inside Yourself(SIY) Certified Teacher
組織づくり、リーダー育成のファシリテーターとして、
企業やリーダーに対して、マインドフルをベースにした人材育成プログラムを提供。
ミッションは、
”Creating the condition of World Peace in my life time.”

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奥野 恵子

ヨガアライアンス認定講師 E-RYT500。
米ヨガワークス認定講師。
ロサンゼルスでアイアンガーヨガシニアティーチャーのマーラ・アプトの元で学び、アシスタントを3年間務める。
現在、SHIZENヨガ、アンダーザライトで一般クラス、
ヨガ指導者養成コース、WOMEN’S YOGA、
リストラティブヨガ指導者養成コースを担当。
アライメントへの理解とそれを深めるための道具の使い方、わかりやすい説明で定評を得ている。

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小野洋輔

精神科ソーシャルワーカー。
幼い頃からヨガ講師である母、大川さつきの指導のもと育つ。
27歳でヨガの指導を始め、29歳でマーク・ウィットウェルと出会い、男性として日本初のハートオブヨガ講師となる。
以降は、母を通じて受け取った綿本彰のラージャヨガ、パワーヨガを基にハートオブヨガのクラスを都内や山梨で行っている。
WS、イベント、雑誌などでも幅広く活躍し、ハートオブヨガの普及に努めている。
welcomfo by Chacott 2015Autumn、
2015-2016 Winterメンズヨガウェアモデル

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Kaorutokyo

カナダ バンクーバーでヨガに出会う。
帰国後、BrightonStudioDaikanyamaをベースに本格的にティーチングを開始。
HATHAヨガをベースとしたクラスはオルタナティブミュージックやサーフミュージックなどをインスピレーションに、心がどこまでも透明になるフローで構成される。
スタジオクラスの他、『早朝フェス』、
『KNOCKING ON THE DOORS TINY GARDEN FESTIVAL』などのイベントにも出演しヨガの楽しさを伝えている。
JYMA200時間ヨーガ指導者トレーニング修了

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和海

リスタルボウル奏者
宮城県出身。
2007年頃より神秘研究家の松村潔氏に師事し、西洋占星術や実践的神秘思想を学ぶ。
2009年 高橋雅子氏に師事し、オーラソーマを学ぶ。
2011年 東日本大震災の後、親友でヨガティーチャーのAoにクリスタルボウルを紹介され、
その波動の素晴らしさに感動し演奏活動を始める。
現在は、がんサバイバーの為のヨガクラスや、東日本大震災のチャリティヨガクラス 個人セッション等で、より深くクリスタルボウルの音色を体感してもらえるよう活動中。

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勝田小百合

ナチュラルカイロプラティック院長として多くの女性の施術にあたりながら、国産オーガニックコスメ「アムリターラ」をプロデュース。
独自のメソッドによる健康美容情報を発信するブログ「アンチエイジングの鬼」は、悩める女性たちの救世主的存在に。
http://www.amritara.com/

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キミ

1995年より瞑想を始め、瞑想をライフワークとしながら、2000年よりインド、日本、アメリカでさまざまな流派のハタヨガ、ヨガ哲学、呼吸法、瞑想を学ぶ。
2007年より指導者育成やヨガのトレーニング開発に携わる。
監修したスマホアプリ「寝たまんまヨガ 簡単瞑想」は、100万ダウンロードを超える。
米国500時間アライアンス E-RYT500講師
シヴァナンダヨガ認定講師

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木村慧心

1947年群馬県前橋市生まれ。
1969年東京教育大学理学部卒業後、京都大学にて宗教哲学、カイバルヤダーマ・ヨーガ研究所附属大学にてヨーガ・セラピーを学ぶ。
その後ヒマラヤ山中にてスワミ・ヨーゲシヴァラナンダ大師の直弟子となりラージャ・ヨーガ・アチャルヤとなる。
現在は伝統的ヨーガ行法や内観療法をもとにヨーガ療法士養成講座の開催や講演活動等に従事。
日本ヨーガ療法学会理事長、日本アーユルヴェーダ学会理事、日本ヨーガ・ニケタン代表、米子内観研修所所長

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吉良さおり

雑誌veggy編集長・国際食学協会名誉理事長。
ローフード、スーパーフード、マクロビオティック、アーユルヴェーダ、薬膳などを食事に取り入れ、スピリチュアリティを高める食事を実践。
美と健康をテーマにしたテレビ番組や雑誌にも出演。
近年は様々なスピリチュアル・ワークを実践。
http://www.saorikira.com/

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楠原宏子

幼少の頃からバレエや新体操、器械体操、日本舞踊などを習う。
'04年にアシュタンガ・ヨガとの衝撃的な出会いを体験。
'09年UTLヨガインストラクター養成コースを卒業し、マイソールクラスに通い始めKranti氏に師事。
現在ではマイソールクラスのアシスタントを務めるほか
UTLヨガインストラクター養成コースのアシスタント及び講師も務める
'12年'15年'16年に渡印、KPJAYIにてSharath氏に師事
全米ヨガアライアンス認定(RYT500)取得

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久保玲子

11年前にテレビのスタジオデザイナーからヨガ講師に転身。
アシュタンガ、アイアンガー、ジニャーナなど数種類の流派に自身の学びを求め、様々なヨガスタジオで「腑に落ちるクラス」をモットーにレギュラークラスをもつ。
今年2月に新スタジオ『立川YOGAHOME』をOPEN。
自身の経験から、心身の平安へは より良い場を持つことから始めることが近道だと感じ、コミュニティーを育てるべく、仲間と邁進中。
2015年発売の監修本『YOGAポーズ大全』が好評。

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Maiko Kurata

カナダ・バンクーバー”Semperviva Yoga Studio”インストラクター、ティーチャートレーニングトレーナー。
全米ヨガアライアンス認定ERYT500。
日本&カナダで様々な種類のヨガを指導、ヨガ通訳。
現在は都内スタジオを中心にクラスを指導、また各種イベントにて”YOGA”という枠にとらわれない音楽とのコラボクラス、【YOGA PARTY】などのヨガコンテンツを担当。
誰もが楽しめるヨガを、また、YOGAを通じて、自分らしく生きていく事の素晴らしさを多くの人とシェアしている。

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Kranti

"Only the person who risks in life, is truly free."
21歳の時、自分を待つ何かがあるに違いない、と確信して初めてインドに行く。世界各地からの旅行者との交流を深めながらインディアンダルマによって織り成される世界に浸る。
1996年、イタリアにヨガを広めた第一人者として知られる、カルロ・パトリアン(l'istituto Carlo Patrian di Milano)による1年のティーチャートレーニングをミラノで受講。 その後コペンハーゲンで4年間アシュタンガヨガとヴィンヤサヨガを指導する。
常連生徒達の中には、デンマーク王妃メアリー・ドナルドソンもいた。
2003年ボルダーでリチャード・フリーマン(Richard Freeman) のティーチャートレーニングを修了。この経験を通して、アシュタンガヴィンヤサシステム、瞑想、哲学に対する理解をさらに深くする。
2004年ロサンジェルスのヨガワークス(Yoga Works)で 2ヶ月のティーチャートレーニングを修了。また、同年ロンドンのヨガ・バイオメディカル・トラストでヨガセラピーコースを修了。
代替医療の一環としてヨガがもたらすセラピー効果に感銘を受ける。
現在はアシュタンガヨガのアドバンスAシリーズを完結し、上級フリースタイルのハタヴィンヤサヨガの練習もしている。

Krantiは、アシュタンガヨガの総本部であるアシュタンガ・ヨガ・リサーチ・インスティチュート(AYRI)に認定されたCertified Ashtanga Yoga Teacherである。

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Kelly

ケリー Kelly
ブラジル・サンパウロ生まれの人気モデル。
『CLASSY.』(光文社)、『BAILA』(集英社)、
『andGIRL』(エムオン・エンタテインメント)等のファッション雑誌をはじめショーやCMでも活躍。
全米ヨガアライアンス講師RYT200取得。
ローフードマイスター1級などの資格も持ち、そのヘルシー&ビューティーなライフスタイルも同世代から支持されている。
http://ameblo.jp/kellysdiary/

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Kengo

ヨガインストラクター、鍼灸師、立教女子短期大学非常勤講師。
スケートボードカルチャーの影響を受けながら過ごしたサンフランシスコで怪我をきっかけにヨガと出会う。
自由で創造性豊かなビンヤサヨガを得意とし、ヨガを”音”で表現する『音YOGA』のパイオニア。
医療系の専門学校で解剖学、生理学、鍼灸学を学び、専門機関での解剖実習や臨床実習にも参加している。

http://www.quiettime.jp/
スポンサー LUZ e SOMBRA(www.luz-e-sombra.com/)

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ケンハラクマ

イ ンターナショナルヨガセンター(IYC)/アシュタンガヨガジャパン(AYJ)主宰。
日本人で最初にアシュタンガヨガ正式指導資格を取得。
アイアンガーヨ ガ、アシュタンガヨガ、ハタヨガ、ヴィンヤーサヨガ他、様々なヨガの実践経験を通して、日本ヨガ界の第一人者として全国でヨガ指導を行う。
IYC設立23 年。
日本最大ヨガイベント 「ヨガフェスタ」 発起人の一人。
2014年12月号ヨガジャーナル日本版カバーを飾る。
http://www.iyc.jp

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合津静

留学中、大学の講義でヨガを知る。
米国クリパルヨガセンターにてティーチャートレーニング修了。
2013年インド、カイヴァリヤダーマ研究所の付属カレッジにてCCYコース受講、学術的リソースをベースに古典にもとづく伝統的なハタヨーガへの学びを続けている。
UTLティーチャー・トレーニング担当講師。
ヨガと共に食や自然などと組み合わせ、体と心を心地よく楽しく過ごすイベントを毎月開催中。

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GOMA

オーストラリア先住民族の管楽器ディジュリドゥの奏者・画家。
国内外の音楽 フェスティバルに出演するなど勢いに乗っていた2009年、追突事故に遭い外傷 性脳損傷による高次脳機能障害と診断され活動を休止。
事故後間もなく、突然 描き始めた点描画が評判となり、全国各地で展覧会を開催。
2011年、再起不能 と言われた音楽活動も苦難を乗り越え再開した。
1997年から4年ほど続いた世 界放浪の旅の途中でヨガに出会い、脳のリハビリのために、2010年、本格的に アシュタンガヨガのプラクティスを始め、現在も毎朝実践中。
http://gomaweb.net/
https://www.facebook.com/GOMAOFFICIAL/

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GORI宮下

綿本ヨーガスタジオ講師。
整体、気功など、東洋の身体法を学ぶなかでヨガに出会う。
現在、綿本ヨーガスタジオを軸に、テレビや雑誌、全国各地のヨガイベントにて、陰ヨガ、パワーヨガ、ヴィンヤサヨガなどを指導。
わかりやすく、温かみのある指導で人気。

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坂本季実子

「ヨガで体を健やかに、呼吸法で心を穏やかに、瞑想で魂に輝きを」 心身ともに調子を崩していた頃、回復のためにヨガを始める。
ヨガと呼吸法、瞑想で、体と心のバランスを取り戻せることを実感。
現在は横浜市のお寺やイベント、ワークショップなどを行い、より多くの方が、より快適な日々を送れるように活動の場を広げている。
2014年春 第1回「オーガニックライフTOKYO」レッスン担当
2015年春 第2回「オーガニックライフTOKYO」レッスン担当
Real Stoneアンバサダー

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相楽のりこ

幼少時代から10年間、器械体操の選手として活躍。
19歳より12年間タレント、女優として活動する中でヨガを学び始める。
自身の経験からストレッチをとり入れたプログラム『sagarayoga』を提案。
丁寧な指導、的確な身体のアドバイスに初心者からヨガ経験者までファンが多い。
「生活の中にヨガを取り入れ、自分をみつめる時間を大切にする生活が心と身体のヘルシーライフにつながる。」とへルシ―ライフアドバイザーとして、自身の海外ヨガリトリート、企業でのオフィスヨガの実践~拡大、休日の朝パークヨガ開催も行っている。
http://norikosagara-yoga.com/

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指出一正

月刊ソトコト編集長

1969年群馬県生まれ。上智大学法学部国際関係法学科卒業。雑誌『Outdoor』編集部、『Rod and Reel』編集長を経て、現『ソトコト』編集長。
ロハス発祥の地と言われる、アメリカ・コロラド州ボールダーや、アフリカ、アイスランド、中国の現地取材を担当。
趣味はフライフィッシング。
民俗学や手仕事の分野にも興味があり、両方の要素から東北に惹かれ、出かけることが多い。
昔の日本人に通じるひとつの村の暮らしぶりが見える地域も好きで、充電のため、アマゾン、パプアニューギニア、モンゴルなども旅する。
ダウン症の子どもたちが集まるお絵かき教室「アトリエ・エー」には、8年半前からスタッフとして参加している。
島根県「しまコトアカデミー」メイン講師。広島県「ひろしま里山ウェーブ拡大プロジェクト」全体統括メンター。高知県文化広報誌『とさぶし』編集委員。女性の生き方紹介ブック『東京×島根 女子百花』監修。
「みちのく起業」第二期ファンド選考委員。地域若者チャレンジ大賞審査員(主催:NPO法人ETIC.)。エコジャパンカップ&リバイブジャパンカップ審査員。 READYFOR OF THE YEAR審査員。
国連持続可能な消費と生産10年計画枠組み(10YFP)「持続可能なライフスタイル及び教育(SLE)」プログラム作業部会委員。「リノベーション・オブ・ザ・イヤー2015」審査員。ソーシャルスタートアップ・アクセラレータープログラム「SUSANOO」メンター。四万十市アドバイザー。

http://www.sotokoto.net/

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佐藤ゴウ

IHTA認定ヨガインストラクター講師。
IHTA理事。
日本各地で行われるヨガイベントにおいて講師を担当。
さらにヨガ専門誌や女性誌をはじめとするメディアへの掲載実績も多数。
ヨガ指導者養成カリキュラムや企業研修プログラムの監修、コラムサイトへのコラム掲載など活動は多岐。

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佐藤朋

四歳からクラシックバレエ、二十歳に渡米してからはコンテンポラリーダンスと、人生の大半をプロのダンサーとして過ごし、トニー賞受賞やニューヨークタイムズ掲載など称賛の声は枚挙にいとまがない。
2005年に帰国してからヨガの指導を開始して以来、日本におけるダーマヨガ指導の第一人者として精力的な活動を続けている。
いまだに自身の練習と上達を誰より楽しみながら、趣味として、暇さえあれば画用紙に絵を描いている。
http://vegetableyoga.com/

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佐藤ベジ

佐藤 ベジ(Vege Sato)
近代ヨガの巨人ダーマ・ミトラ師の直弟子であり本部HPに名を連ねた非在米初のアジア人。
怒濤のヨガクラス「BORN TO YOG」を考案し、ハイレベルで三時間しかも毎日というスタイルを確立。
革新ヨガマット「YOG MAT」製造販売、アサナ9割TT「BTYTT」主催、魅せるヨガ「YOGA JAM」牽引、スタ誕企画「TOP GUN」プロデュースなど、活動は多岐に渡る。
息抜きは太郎(長男)と過ごすスケボーの時間。
http://vegetableyoga.com/

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SATOKO

Odaka Yogaアドバンスドティーチャー。
日本各地で指導を続けながらも禅寺に足を運びOdaka Yogaのエッセンスの一つである禅に身をおいてきた。2015年にはOdaka発祥の地イタリアにてツアーを行い海外のヨギー達にもその教えをシェア。ヨガを通し立場や国境を越え人々と繋がりあうことをライフスタイルとし充実した日々を送る。

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Satori Śaṅkara

サーフィンに親しみ、尊敬するサーファーがヨーガを実践していたことやヨーガに興味があって始め、毎年インドを訪れ師の元で学びを深めている。
アシュターンガヨーガを実践し主宰するMysore YOKOHAMAで指導し、TTC、WS、本の監修等も行いヨーガを伝えている。シヴァナンダヨーガ、ヴェーダーンタを学びヨーガを探求し続けているヨーギー。

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更科有哉

2014年Best of Yogi受賞。
札幌で育ち、20歳で上京。
25歳からYogaを始める。
高い技術と集中力からのasanaは、肉体のART。巨匠マリオ・テスティーノ氏の撮影にも同行し、その姿がVOGUE誌および同氏の写真集『Sir』に登場。
愛車での日本縦断Yogaの旅 INTO THE MIND TOUR by patagoniaを続け、2013年からAshtanga Yoga 札幌を主宰

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渋木さやか

05年より様々なヨガの流派を学び、 インド各地でヨガやアーユルヴェーダを研修。 その後シヴァーナンダヨガの資格を取得。 年齢性別を問わず、一人ひとりとじっくり向き合い、ポーズを深めていく指導を得意とする。
また、モデル経験を活かしHugger MuggerやFlemewなどのヨガブランドやアサイーメーカーsambazomなどのアンバサダーを務める他、 数々の雑誌に出演。テレビCMの監修も手がけている。
伝統的シヴァーナンダの本格的なヨガプラクティスを気軽に楽しく、 笑顔溢れるクラスで現代女性に伝えていくことをライフワークとする。

アジア最大ヨガイベントヨガフェスタやオーガニックライフTOKYO,TrueNatureやグリーンルームなどの音楽や野外イベントでヨガクラスを担当する。 東京と群馬でレギュラークラスを持つ。

オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/padoma/

Facebook
https://www.facebook.com/YogaCitta/

Twitter
https://twitter.com/yoga_citta/

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シュミッツ千栄子

シュミッツ千栄子呼吸法デザインセンター・代表
ヨガスタジオ・シュミッツの森・代表
上智大学・講師
瞑想歴30年、指導歴25年 ヨガと呼吸法のエッセンスを楽しく伝える指導は、暖かく分りやすく定評。メディアでも呼吸法の第一人者として紹介される。

著書
「吸ってはくだけダイエット」(辰巳出版)
「シュミッツ式呼吸法で心も身体もリフレッシュ」(出帆新社)
「今すぐ変れるミラクル呼吸法」(しょういん)
CD :「Meditation」DVD:「ミラクル呼吸法」
http://www.chiekoschmitz.com

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鈴木まゆみ

米国ヨガアライアンスティーチャートレーニング認定講師E-RYT500。
ヨガアライアンス200時間、500時間のプログラム担当講師。
シニア世代の身体と精神へ自信と達成感を喚起し、現代の日本に益々の元気と豊かさをもたらすため現在シニア向けのクラスを担当。その他プライベートレッスン、各地での大型ヨガイベントでのクラス、日本各地でワークショップを開催中。
現在は英語と日本語のバイリンガルでインストラクターを務めるかたわら、さまざまなヨガ関連本の翻訳を行う。

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Taiki

バンクーバーに1年間滞在していた頃ヨガと出会う。
バンクーバーのSemperviva Yogaにて Gloria Latham, Cameron Gilley, Maiko Kurataなどのヨガティーチャーの元で練習を重ねた後、同スタジオでRYT200ティーチャートレーニングを修了。
帰国後ヨガをライフワークとし、約一年半の間、都内各ヨガスタジオでのティーチングの経験を経て、現在は福島県西郷村に居住し、東京、那須そして福島をまたにかけながら、ヨガインストラクターとして活動中。

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滝澤良子

アイアンガーヨガ認定指導員。
03年からアイアンガーヨガを学び始め、年月を重ねるほどヨガの素晴らしさを実感している。 08年認定指導員となり、世代を超えて多くの人とアイアンガーヨガを分かち合えたらと活動中。
柳生直子先生出演のNHK「趣味悠々・ヨガで元気に!」のアシスタント、テキスト作成。
DVDではモデルを務める。

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武田淳也

島根県出身。福岡大学医学部卒。医療 法人明和会スポーツ・栄養クリニック & Pilates Lab(代官山・福岡)理事長 、整形外科認定専門医、日本体育協会 公認スポーツドクター。スポーツ医学 留学時にピラティスと出会いアジア初 のピラティス・リハビリテーション資 格を取得。現在はエデュケーターとし て後進の育成も務める。日本ピラティ ス研究会会長。「カラダ取説」としての ピラティス(著書は徳間書店より 刊行)の普及をライフワ−クとする。

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竹村伊央

2002年に渡英し、ファッション系大学院を卒業後、フリーのファッションスタイリストとして活動を開始。
2009年にはLondon Fashion Weekのエシカル部門「Estethica」のカタログを担当し、英・エシカルファッションシーンのモード化に貢献。
2010年に帰国、2012年にエシカルファッションの情報サイト「Ethical Fashion Japan」を立ち上げた。
2015年 エシカルブランドを中心としたPR会社としてリニューアル。

http://www.ETHICALFASHIONJAPAN.com

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たなか あや

「彫刻家ヨギーニ」
一日一日、深く、確実に起こる変化を胸に刻み、ライフワークとしてのアートとヨガを共鳴させながら 偶然のように始まり、少しずつ、全ては繋がっていく。
アシュタンガヨガのアドバンスプラクティショナーであり、女性としては世界でも稀な身体センスを生かし、 感性豊かにヨガを伝えています。
日本橋にライフコンセプトYOGAスタジオENNをオープン。
ENNマイソールクラス主催。

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田中常博

フランスの銘醸ワイン・ビオワインを中心にワインの輸入販売を行う(株)オルヴォーの代表兼買付担当。
レストラン、珈琲専門店、酒販店で働いた後、2003年にワインのインポーターとして独立。インポーターとしての 仕事をしながら、一般消費者向けにワインを楽しむイベントも各種開催しています。
日本BBQ協会の初級インストラクターでもあります。

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ダフネ・ツェ

テキサス出身のスピリチュアルなシンガーソングライターであるダフネ。
幼いころより音楽への情熱を持ち、そして20年前に受けたヨガクラス以来、 スピリチュアルプラクティスを音楽に取り入れ続けています。
現在世界中を巡り、このスピリットダンスソウルソングのメソッドをさまざまなシーンで伝え続けています。

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タリック・ターミ

タリックは90年代初頭に様々なタイプのヨガの探求を始めました。
1994年にアシュタンガヨガに出会い、まさにこれが長年自分が探し続けてきたも のだと確信し、以来アシュタンガヨガのシステムに忠実に、日々練習を深めています。
タリックは18年以上アシュタンガ・ヨガの練習を続けており、ここ13 年ほどは彼の最初の師であるパタビジョイス師とその孫であるシャラート・ランガスワミー氏の下で研鑽を積んでいます。彼自身の学びと練習のために毎年イン ドのマイソールを訪れ、2005年にはパタビジョイス師より指導の恩寵を受けました。
2012年にはアシュタンガヨガの正式認定組織であるKPJAYIよ りcertified teacherとして正式に認証を受けています。
http://www.kpjayi.org/

彼は現在、世界各国でヨガの指導をしていますが、彼の中心、ホームとして東京の渋谷で毎朝のマイソールクラスを指導しています。
パタビジョイス師から教え を受けた伝統的なアシュタンガヨガのメソッドに忠実に、そして理想的な環境で練習を通して生徒達を「自分自身の美しさとパワーの発見」に導いています。

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ダンカン ・ウォン

内なる真実を求める人々が集まるカリフォルニ アで生み出された西洋のウォーリア・フローの 創始者。
ダンカン師が考案したYogic Artsは、ヨガと マーシャルアーツ、マッサージから成り立つ。
統合的な体系をもつヨガの先駆者である。
Yogic Artsは、1990年カリフォルニア、サンフ ランシスコで確立された。
その後2000年ニュー ヨークを拠点に広がって以来、現在に至るまで 世界中で実践されている。

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chama

TOKYOYOGA創設者・ディレクター。
レゲエクラブ経営、テレビやCMの企画・制作、海外修行、ヨガ講師アシスタント等を経て、ヨガ講師となる。東京を拠点に国内外で指導。故パタビジョイス師のもとでアシュタンガヨガを学び、リストラティブヨガを第一人者であるJudith Hanson Lasaterに師事。クラニオセイクラルなどのボディワークや機能解剖学の知見を指導に生かす。
off the mat においてもヨガの普及活動を積極的に行い、2012年米国版YogaJournalにて紹介される。
2011ー13,2015年香港アジアヨガカンファレンスにて指導。

http://www.chama-yoga.com/

TOKYOYOGA
http://www.tokyo-yoga.com/

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辻良史

1976年 生まれ
博士(体育科学) / ヨーガ療法士
筑波大学発ベンチャー(株)サイバー・ヨガ研究所 代表取締役

筑波大学と(社)日本ヨーガ療法学会の共同研究による「ヨーガの科学的根拠を解明する」プロジェクトに携わる。現在はメンタル面の強化に特化し,伝統的ヨガや最新テクノロジーなど,古今東西の優れたソフトを融合させたハイブリッド・スタイルのヨガを追求している。

http://www.cyber-yoga.co.jp/

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東京スパイス番長

男性4人組の日印混合料理集団。
シャンカール・ノグチ(インドアメリカン貿易3代目)、ナイル善己(ナイルレストラン3代目)、メタ・バラッツ(アナン3代目)、水野仁輔(イートミー計画主宰)の4人。
スパイス界のサラブレッド集団として、インドを軸にしたスパイス料理を探究&普及中。
著書に「東京スパイス番長のスパイスカレー」、「インドよ!」など。
毎年恒例のインド即興料理旅行をまとめた紀行本「CHALO INDIA」シリーズが人気。

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ドミニカ ・芹ケ野

SHIZENヨガスタジオオーナー。
師事しているアイアンガー・ティーチャーの教えに大きく影響を受け、ドミニカのクラスはマインドを集中させ、体の知性を目覚めさせるために、アラインメント重視のアプローチをとる。
クラスでは、ヴェーダンタとユーモアを織り交ぜて、ドミニカのヨガに対する愛と教える喜びをよく感じとることができる。

http://www.shizenyoga.com/

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tomoko☆

RYT200/ヴァイクンタヨーガ正式指導者/メディカルハーブコーディネーター

東京・下町生まれ。
アルペンスキーと旅ばかりしていた学生時代を経て卒業後、パティシエとして勤務。身体を酷使し不規則な生活を続けていた頃、ヨガに出会う。国内外で研鑽・指導経験を重ね、2011年 震災をきっかけに「いつでもみんなが集まれる、安心できるヨガのできる場所を作ろう」との思いから AdhyatmaYoga 設立。

しかしオープンから1ヶ月も経たないうちに、病院での検診をきっかけに「絨毛がん」であることが発覚。化学療法とともに、それまで培ったヨガやインド古典の知識をフル活用し、呼吸法や無理のないポーズの練習、アーユルヴェーダに基づく食事方法や生活の工夫を実践。周囲が驚くほど副作用のとても少ない「健やかながん患者ライフ」を送る。担当医の予想を良い意味で裏切り、当初の予定の半分の期間でがんが陰性化。化学療法を終える。

ヨガの持つ心身への効果の高さを改めて強く実感。 現在に至るまで「より良く生きるためのツール」の1つとして、ヨガを日常に取り入れる暮らしを提案中。

2015「がんサバイバー、そしてすべての人のためのヨーガ指導者講座」共催。
「がんクラス向上委員会」発起人

http://www.adhyatma.jp/

http://satyamelegant.com/

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友永淳子

禅の手ほどきを得たのちヨーガに出会い、
佐保田鶴治先生、沖正弘先生、飯島貫実先生らからヨーガの手ほどきを得る。
77 年にリシケシを訪れ、スワミ・チダナンダ、スワミ・クリシュナナンダ、シバナンダ・アシュラムのスワミたちにヨーガを学ぶ。
78年に東京・荻窪に友永ヨーガ学院を創立。
アーサナに至るまでの身体のほぐしと、アーサナの組み立てを研究して、アシュラムのヨーガな雰囲気を日本で味わえるようにアレンジした。

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NAO

インターディシプリナリティーヨガ(ロビンソン尚子師)、アシュタンガヨガ(チャック・ミラー師、マティ・エズラティ師)、OM yoga、Power yoga・沖道ヨガ、(社)日本ヨーガ療法学会、アーユルヴェーダ・ヨーガ(西川眞知子師)など様々な流派のヨガを学び、多くの方がヨガに出会ってくれる事を願って活動している。
株式会社ジェイアール東日本スポーツ
JEXER ヨガアドバイザ-
(株)ゴールドウイン DUNSKINヨガアンバサダー

http://www.nao-yogini.com/Yoga-NaoStyle/YOGA.html

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中里貴子

学生のころに発症したパニック障害がきっかけでヨガを始める。
人生にヨガを~がモットー
E-RYT500 RYT-499 リラックス&リニュー認定指導員
陰ヨガセラピスト
国際催眠連盟会員ヒプノセラピスト
昨今は自己の経験を活かし、乳がんのかたのためのリカバーのためのヨガクラス開催。
「陰ヨガセラピスト 中里貴子の日々のこと」

http://ameblo.jp/yoga-koru/

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中里祐一

中里貴子のパートナー歴22年
日本ラグビーの発展を目指し 人生にラグビーをがモットー。

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中村尚人

理学療法士として医療・介護分野にて臨床経験を積む中で、病気になってからよりも、病気にならないようにする事の重要性に気付き、予防医学の実現のためにヨガとピラティスのスタジオを立ち上げる。
自らまとめ上げたピラティスメソッドやウォーキング法の指導者育成をはじめ、執筆活動、各種講演、日々の運動指導に携わる

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成瀬雅春

ヨーガ行者、ヨーガ指導者。
1976年からヨーガ指導を始め、1977年2月の初渡印以来、インド、チベットなどを数10回訪れている。地上1メートルを超える空中浮揚やクンダリニー覚醒技法、心臓の鼓動を止める呼吸法、ルンゴム(空中歩行)、系観瞑想法などを独学で体得。
2001年、全インド密教協会からヨーギーラージ(ヨーガ行者の王)の称号を授与される。
2011年6月、12年のヒマラヤ修行を終える。

成瀬ヨーガグループ主宰。
倍音声明協会会長。
朝日カルチャーセンター講師。
『心身を浄化する瞑想「倍音声明」CDブック』(マキノ出版)
『死なないカラダ、死なない心』(講談社)
『ハタ・ヨーガ完全版』『呼吸法の極意 ゆっくり吐くこと』
『クンダリニー・ヨーガ』(以上、BABジャパン)

『時間と空間、物質を超える生き方』(ヒカルランド)など著書多数。

http://www.naruse-yoga.com/

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新倉 直樹

東海大学 乳腺・内分泌外科 講師
資格:外科専門医、がん薬物療法専門医、乳癌専門医、 いままでに多くの乳癌に関する研究論文を発表。
留学中に、アメリカでは既に補間代替医療としてのヨガの研究が始まっていることを知り、 帰国後、医学雑誌(乳癌の臨床)に今まで海外で行われた研究をまとめた(乳癌とヨガ)を発表。
2011年-2013年:雑誌Yoginiに(ヨガを科学的に検証する)を連載。
東海大学ではがんサバイバーのためのヨガクラスを行っている

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西浦莉紗

アクロヨガジャパン代表
全米ヨガアライアンスE-RYT200
2008年からヨガの指導を始める。インド・アメリカ・アジア各国など世界中を旅をしながら、都内を中心に活動中。
2013年、”ACRO YOGA JAPAN”を立ち上げ、アジアでも稀少なAcroyoga正式指導者(Level1・2)を習得し、多くのイベント出演や、国内外問わず勢力的にWSを行う。さらにはTVや雑誌、CMモデル、ラジオ出演など、活動の幅を広げている。

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西岡ゆき

国内やインド、フランスでアイアンガーヨガの学びを深めるため世界中の指導者や熟練者と共に研修を重ねている。
アイアンガーヨガの学びに影響されたアライメントや心と体に真摯に向き合う健やかな気づきと癒しを構築していくことに重きをおいている。
様々な人種や年齢層の健やかに生きるシニア世代のヨガ実践者たちとの出逢いや高齢者向けのヨガ指導の経験から、心身の健やかさと老を重ねる喜びと豊かさをテーマにしたシニア向けのヨガクラスを提案している。

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仁平美香

女性のためのヨガ協会代表
月経血コントロールヨガ、体軸ヨガ、産後のための月経血コントロールヨガ講師養成スクール講師。
オーガニック整体院代々木本店にてセラピストとしても活動。
著書:子宮美人のつくりかた(主婦の友社)
女性のヨガと子宮の整体法(BABジャパン)
ムーンデーヨガ(マガジンハウス)等多数
「ルナルナ」にてヨガコラム配信中。
ヨガジャーナル日本版にて「子宮美人ヨガ」連載中の他 FRaU、日経ヘルス、anan、VOGUE、BRUTUS等様々な雑誌で監修。

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野沢和香

モデルとして雑誌『VERY』『yogajournal』でもお馴染み。
心も体も自分で整え、癒せるヨガの魅力に感動し、マック久美子のもとイシュタヨガを学び、2007年にヨガアライアンス資格を取得。
ヨガインストラクターとしても活動をはじめる。
イシュタ、陰ヨガなど様々なスタイルのヨガを学び、スタイルにとらわれない、日々の生活に活かせるヨガを提案している。

2015年ベスト・オブ・ヨガミューズ受賞。
著書「体と心の不調を解決!1日5分おうちヨガLESSON」,「YOGA BEAUTY BOOK」も好評発売中

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長谷川たかはる

東京都内を中心に出張レッスンを主に、ヨガスタジオ・フィットネススタジオ、 ムック等のヨガ監修等て活動中。
学生時代はストリートダンサー。
その後、イベントの音響業務やカフェ・キッチンカー運営、整体師を経て、身体作りのために始めたヨガのインストラクターに。

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Padmini

アートスクール卒業後、国内、海外でのファッションに関わる仕事を経て、自然治癒力を高める事への興味から、ヨガに出会う。
Guru はJivamukti yoga 創設者である Sharon Gannon & David Life。
多大な影響とインスピレーションを受け続けています。
FLOW ARTS のインド人講師 Mukesh Thapliyal とMukesh Dabral にインドの伝統的な教え、そしてその教えに基づく生き方を学び続ける。

FLOW ARTS YOGA 主宰。

http://padminitimes.com/

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HANAE

幼少よりクラシックバレエを習い多くの舞台に立つ。
2005年第一子出産。
2006にヨガと出会う。
2009年全米ヨガアライアンス認定RYT200取得。
2010年iycキレイになるヨガインストラクター取得、同年アシュタンガヨガに出会う。
2013年より師であるクランティのマイソールクラスアシスタントを務める。
2014.2016年 yoga wear tejasモデル。
2016年雑誌"yogini vol.50"カバーモデル。

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花車多可志

ヨガやマクロビオティックと共にクリスタルボウルも本格的に学び、運動や呼吸、食事等、心身バランスを様々に思考。
また歯科医師として、ストレスが歯ぎしりや咬合に影響する現実に、心身の健康に多角的にアプローチするようになる。クリスタルボウルセッション実に700回以上。企業やヨガスタジオ等で全国的に開催中。
RYT200
KUSHIマクロビオティック公認講師
国際メンタルセラピスト
歯科医師
ヨガスタジオAlways-Laughing代表取締役

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林けんじ

1982 年東京都生まれ。
20代前半には、クラシックバレエや殺陣を学び、NHK紅白歌合戦や某有名歌手などのバックダンサーとしての出演経験など、経験豊かな経歴を持つ。
タイマッサージセラピストのかたわら運命的にアクロヨガと出会い、イベントでのパフォーマンスを機に2013年にヨガインストラクター西浦莉紗と共にアクロヨガジャパン結成。
そして、親子のためのアクロヨガを作るため、キッズヨガの資格を取得後、親子アクロヨガ「ひこうきヨガ」を創立。
オリジナルボディワーク講座などでの 後者育成に力を注ぐ、2歳の息子を持つ別名「ひこうき王子」。
最近ではテレビや雑誌などでも多く取り上げられています!

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HIKARU

ヨガ指導者、アーユルヴェーダカウンセラー。
国内外でファッションモデルとして活躍中にヨガに出会い、2002年から教え始める。
現在、Under the Light Yoga Schoolでシニアティーチャーとしてレギュラークラス、ティーチャーズトレーニングの講師を担当。全国各地でもワークショップやリトリートを開催。

AyuSya(アーユシュヤ)では、個人カウンセリングを通して、ヨガとアーユルヴェーダの叡智を統合させ、健康増進を目的としたセルフケアの方法をアドバイスしている。

http://www.ayusya.jp/

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藤田一照

1954年愛媛県生まれ。
東大大学院在学中に坐禅に出会い深く傾倒。
1982年、博士課程を中途退学し、紫竹林安泰寺にて曹洞宗僧侶となる。
1987年より米国マサチューセッツ州のパイオニア・ヴァレー禅堂で住持として暮らし、近隣の大学や仏教瞑想センターでも講義や坐禅指導を行う。
2005年に帰国。
2010年より曹洞宗国際センター所長。
著書に『現代坐禅講義』、
共著に『安泰寺禅僧対談』など、訳書にティク・ナット・ハン『禅への鍵』などがある。

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プラユキ ・ナラテボー

1962年、埼玉県生まれ
上智大学哲学科卒
タイ・スカトー寺副住職。
大学在学中よりボランティアやNGO活動に深く関わる。 大学卒業後、タイのチュラロンコン大学大学院に留学し、 農村開発におけるタイ僧侶の役割を研究。
1988年、瞑想指導者として有名なルアンポー・カムキアン師のもとにて出家。 以後、自身の修行のかたわら、村人のために物心両面の幸せをめざす開発僧として活動。 またブッダの教えをベースにした心理療法的アプローチにも取り組み、 医師や看護師、理学療養士など医療従事者のためのリトリート(瞑想合宿)が スカトー寺で定期的に開催されている。

近年は、心や身体に問題を抱えた人や、自己を見つめたいと スカトー寺を訪れる日本人も増え、 ブッダの教えをもとにしたサポートを行っている。 また日本にも毎年招かれ、各地の大学や寺院での講演、ワークショップから、 有志による瞑想会まで、盛況のうちに開催されている。

http://blog.goo.ne.jp/yokienn/

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フランク・マウロ

幼い頃にアーサナの練習ついて知るが、1990年になって初めてほぼ全てのエネルギーを日々のヨガ修行に費やすようになる。
1998年に教え始め、1999年にはOm Yogaの創始者シンディ・リーの指導のもと、ニューヨークのOm Yogaで修行し始める。高く評価されているOmティーチャー トレーニングの ”基本の教え方” の部分を開発し、教えていた。
現在はニューヨークのNow Yogaの共同ディレクター。

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降矢英成

東京都出身。
東京医科大学卒業。
赤坂溜池クリニック院長。
学生時代にホリスティック医学に 出会い、日本ホリスティック医学協会の設立に参加し、現在、日本ホリスティック医学協会会長。
最近は、エネルギー医学の原理の追究に関心をもっており、量子力学・量子論やエソテリック ヒーリングなどを研鑽中。

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堀江 里子

BASEWORKS Practiceプログラム・ディレクター兼、YogaJayaのオペレーションディレクター。
新しい領域を探求し、限界をチャレンジする人生の探求者としての日々を満喫。
YogaJayaインターナショナル・ティーチャートレーニングの講師兼プログラム・ディレクター。
BASEWORKS Tier 3 認定講師
YogaJaya認定講師700(YJAT700)
熟練ヨガアライアンス登録講師(ERYT200)

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マイルズ ・マエダ

ヨガ、瞑想指導歴16年。
シカゴ、サンディエゴ、ポートランド、ロングビーチに練習用センターを設け、世界中の生徒を指導する。実践的に日常の生活に取り入れられるヨガを専門とし、生徒達と共に健康、教育、創造性とコミュニティー作りなどに対する意識を高めることに取り組む。

自身の総合的なトレーニングとしては、18,000年以上の歴史を持ち、様々なスタイルに進化しているヨガの手法を取り入れている。古典的なインド式ヨガ(ハタ・ヨガ、クンダリーニ・ヨガ)から、アジアの武道(タオ・ヨガ)、中央アジアの古代の学派(チベットのボン・ヨガ、タントラ、スーフィズム“イスラム神秘主義”)と、その研究は多岐に及ぶ。さらに、新しく作り出された統合運動機能を持つ、ピラティス、ジャイロトニック及びジャイロキネシスを学び、知識と経験を深めている。

また、ヨガ・アライアンスによるE-RYT/RYT 500の認定を受けたヨガ指導者であり、The World Evolution School of Yogaを通して、ティーチャー・トレーニングを行う。
クラスとワークショップでは、さまざまなスタイルのヨガと、日々の練習に役立つ応用を教えている。指導者としての目標は、最終的には、自分が教えていることの模範となり、生徒達が経験を積み理解を深め、練習と関わりを深める機会を与えることである。

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マキノカオリ

KPJAYI正式資格指導者level.2
日本女子体育大学卒業
2児の母。
人生のよりよいエッセンスとしてアシュタンガヨガの練習を重ねる。池袋での早朝マイソールクラス、UTLを中心に、日本各地、日本人に限らず外国人にもアシュタンガヨガをシェアしている。
マタニティや産後のヨガクラスにも力を注いでいる。
今ここにある人生に喜びをもてるヨガ指導は、ヨガとともに生きてきた、自身の経験の全てである。

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松村憲

臨床心理士。
認定プロセスワーカー。
クリパルヨガ教師。
著書『日本一わかりやすいマインドフルネス瞑想“今この瞬間”に心と身体をつなぐ』BABジャパン
インサイト・プラクシス主宰
http://www.insight-jp.net/
ヨガの崇高な精神性や身体面の素晴らしさをこの現実に「つなぐ」ために、心理学の専門性を生かし、より実際的に生きるヨガを伝えている。アンダーザライト ヨガスクールで「マインドフルネス・ヨガ」を、またYoga of Life でクリパルヨガを教えている。

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松本莉緒

女優・ヨガインストラクター。
代表作はドラマ「ガラスの仮面」や「聖者の行進」、「エースをねらえ!」や、「モテキ」などのドラマや映画、CMに出演。
2014年「RYT200」を取得し、イメージキャラクターを努める「ホットヨガスタジオ美温」にて定期クラスを開催。
2015年、日本初となる「ホットヨガインストラクター養成講座」の主催を務め、自身が目標とする更なるヨガの普及のため積極的に活動している。

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Mahiro

ジヴァムクティヨガ正式指導者
Nirvana Yoga Studioディレクター
自ヨガスタジオでの指導、TTC指導の他、外部インストラクターへの指導、企業向けのヨガクラスや学校に行くことが難しい子供達の為のヨガクラスなど幅広くヨガの素晴らしさを提供する活動を行っている。
日本のヒンドゥー教寺院であるISCONの方達や海外のキルタン奏者達とバクティ本来の意味合いを重要視してキールタン活動も行っている。

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三浦まきこ

20代でヨガと出会い、30代で指導・スタジオ経営を開始。
夫、三浦徒志郎と共に経営する、クリパル・ジャパン Yoga of Lifeは、今年10周年を迎える。
結婚と同時に山梨へ転居、出産。経営者、指導者、母、妻という役割を担う日常の中で、体と心のあり方に気づき、自分自身がこの人生をどう生きたいかをヨガ、瞑想、アーユルヴェーダの実践を通して問い続けている。
・米国クリパルセンター公認500hヨガ教師/クリパル・アーユルヴェディックヨガ教師

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DJ Satoshi Miya

ダンサーとして異例のDVD映像作品の全国発売を遂たartist集団BROKEN SPORTのメンバー。またBRIGHTON Studio DAIKANYAMAのオーナーと多くの顔を持つ。ダンサーとしてのgrooveを軸にジャンルを越えた選曲でその空間をよりスペシャルに… を、モットーにDJとして活動。
Shibuya HIKARIE等の空間演出や音楽“ にフォーカスしたYOGAクラス等も手掛ける。

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宮山友明

医学博士
循環器内科医

【所属学会】
日本内科学会/日本循環器学会/日本抗加齢医学会/日本心血管インターベンション治療学会

【取得資格】
医学博士/認定内科医/認定健康スポーツ医

専門は加齢医学、動脈硬化(血管老化)、虚血性心疾患であり、関連する医学研究で医学博士号を取得。その後、高度救命救急センターで救命医として職責を果たした後、現職は千葉大学医学部附属病院循環器内科・冠動脈疾患治療部医員。
現在、狭心症や心筋梗塞に対する年間200例の冠動脈造影検査と100例の心臓カテーテル手術を手掛け、虚血性心疾患、不整脈、心不全といった心臓疾患と、その原因となる糖尿病や脂質異常症、高血圧症、高尿酸血症などの生活習慣病、老化疾患を診療する心臓専門医として活躍中。 また、この専門的な循環と呼吸の知識を活かし、プロアスリートのサポートをはじめとしたスポーツ医学の普及・実践や、循環器疾患は元来加齢医学と非常に関連深いことから、日本抗加齢医学会に所属し、抗加齢医学(アンチエイジング医学、予防医学)や女性の美容や健康に関わる医学にも尽力。コラム執筆、各種セミナーや特別診療を行っている。

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三和由香利

2006年よりアメリカで取得したホットヨガの元祖を日本にて指導。
その後5年連続ヨガの世界大会に日本代表として出場。
2011年、日本人初のワールドチャンピオンとなる。以後、世界のスタジオにてヨガレッスンと音楽と共に行う魅せるヨガのワールドツアーを開催。企業や個人向けに出張レッスンなどを行う傍ら、ユニクロや花王アジエンスなどのCM振付やNHK番組を担当するなど幅広く活動。
産後、親子レッスンも行っている。

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向井田みお

2003年インドの各地でYOGAを学び、 2005年よりヴェーダンタ(一元論)学派の指導者Swami Dayananda師に出会い、ヴェーダーンタ、サンスクリット語を学ぶ。2010年から2013年南インド師のアシュラムにて伝統的パーニニ方式サンスクリット語、『ウパニシャッド(奥義書)』、『バガヴァッドギーター』、『ヴェーダ(聖典)』の斉唱、瞑想3年半学ぶ。
現在も聖典を学び続け、UTL(アンダーザライト ヨガスクール)にてYoga哲学、瞑想、サンスクリット語のクラスを担当中
著書:
『やさしく学ぶバガヴァッドギーター』(アンダーザライト YOGA BOOKS)
『やさしく学ぶヨーガスートラ』(アンダーザライト YOGA BOOKS)
『バガヴァッドギーターカード』(ヴィジョナリー・カンパニー)

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ムニンドラ ・パンダ

インド出身。インド古来の伝統に基づく、インド哲学を30余年学ぶ。
本国インドはもとより、日本、ヨーロッパ各国にて講演活動をしている。
ラーマーヤナ、マハーバーラタ、ウパニシャッド文献などの聖典を、直接サンスクリット語原典から解説できる、日本では数少ない注釈者の一人。
ジェントルな語り口ながらも、物事の核心を突く話し運びには定評がある。
サンスクリット語、ヒンディー語、英語、日本語が堪能。

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村上華子

ヨガインストラクター/編集・ライター
綿本彰氏のもとで指導者としてのトレーニングを積む。都内各地でヨガの指導を行いながら、ヨガの専門誌「Yogini」の編集とライティング、その他、各種メディアにコラムを執筆するなど、様々な角度からヨガの魅力を伝える。
2012年に第一子出産後は、自身の経験を踏まえながら、変化の多い女性のライフステージに寄り添うヨガの普及にも熱を傾ける。

ヨガウエア「suria」アンバサダー

Blog:
http://sabrinaheaven.blogspot.jp/

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ムラヤマ美智子

80’s後半90’s初期にコンセプチュアルな身体表現に演劇的手法を 融合させた舞台作品を数々発表。 子育て期を経て、肩の不調をきっかけにヨガと出会う。
以来、時空を超えて先端につながるこの古代の叡智の 素晴らしさに惹かれ、日々精進中。

2011 年ご縁あってhigh5yogaをはじめ多くの協力のもとシュクラ/ハラジュク・スタジオを本格オープン。 国内外の講師を招いての多彩なWS開催、企業イベントでのヨガパフォーマンス演出振付担当など、 スタジオ内外で数々のヨーガコミュニティやイベントを参画恊働プロデュース。

ヨーガとアーユルヴェーダを学び実践受け伝えしながら人生と魂の旅を続ける日々。

HIKARU, Emil Wendel, Munindra Panda, Master Sudhakar, Dr.Krishna U.K 各先生方に主に師事。

シュクラ/ハラジュク主宰 オモハラヨガクラブ共宰
ディレクター+ティーチャー
アーユルヴェーダ・ライフスタイルカウンセラー
[RYT200]修了・UTL公認ヨガインストラクター
http://shukla.jp
http://omoharayoga.strikingly.com/
http://aakaaza.blogspot.jp/
https://www.facebook.com/michiko.murayama
https://twitter.com/michiko_shanti

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本橋恵美

トレーナー
ヨガ・ピラティス・体幹トレーニングを中心に指導
【トレーニング指導業務】
・アスリート(プロ/アマチュア)
・運動愛好家
【講演業務】
・企業向け(健康増進・ライフスタイルセミナー等)
・運動指導者向け
・一般向け(健康増進イベント等)
【執筆業務】
・著書出版
・専門誌、WEBサイト等へのコラム掲載
【指導者育成業務】
・養成コース主宰
・専門学校講師
【顧問業務】
・フィットネスクラブ、ヨガ/ピラティススタジオアドバイザー
【商品開発・プロモーション業務】
・食品・化粧品・スポーツメーカー等の商品開発、及びプロモーション
【プログラム考案業務】
「Core Power Yoga」「Athlete Pilates 」「Aroma Foot Therapy 」「Piller Yoga」「COREVITY」等
【その他】
メディア出演等

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本山一博

宗教法人玉光神社 宮司
米国カリフォルニア人間科学大学院 理事
筑波大学物理学研究科修士取得後、東京工業大学理工学研究科後期博士課程単位取得退学。
本山博の後継者として「本山博神学」を学び、瞑想行を研鑽する一方、国内外の宗教間対話に数多く参加し、普遍的な宗教性について研究。その過程で、瞑想が世界の諸宗教に共通する修行法であることに注目し、瞑想を通して、地球社会実現のための人材育成を志している。
編著に、『本山博著作集』(全15巻)他多数

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森田愛子

鍼灸マッサージ師、ヨガインストラクターとして『体を育てなおす』をコンセプトに渋谷鍼灸理学治療室を運営。
女性の体質改善や産前産後ケアを得意とし、「どこへ行っても受けられない魔法の整体」として来院者のほとんどが紹介、口コミ。
経営者、俳優、アーティストなど各分野のプロフェッショナルからの評価も高い。
一児の母。
近著に『いつもの呼吸で病気を流す』(ワニブックス)がある。

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森田俊一

産婦人科医師、1991年日本マタニティ・ヨーガ協会を設立、以来マタニティ・ヨーガ講師養成に携わっている。
医師の観点から骨盤底に注目、世界各地の知識を集めて研究し、頻尿改善体操を考案し、普及に努めている

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柳生直子

1980年日本人として初めてインドのプーナの道場でB.K.S.アイアンガー師よりヨガを学ぶ。以降、毎年渡印して研鑚を重ね、世界共通のアイアンガーヨガ上級指導員の正式資格を持つ。
アイアンガーヨガ勉強会代表。
NHK「趣味悠々」に出演指導、著書に「心も体もリフレッシュ ヨガで元気に!」(NHK出版)がある他、監訳書に「アイアンガー 心のヨガ」(白揚社)がある。スタジオ「ロータスエイト」等で講師として活躍中。
青山学院大卒。

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柳本和也

サーフトリップで何度も訪れているバリ島でヨガに出会う。帰国後、アシュタンガヨガの権威であるケン ハラクマ氏に師事。IYCティーチャーズトレーニング修了。 ヨガ指導の他、日本各地で様々なイベント・ワークショップ等にも積極的に参加し活動中。
自身が考案した ASANAMANDALA (アサナマンダラ)ティーチャーズトレーニングを東京と大阪にて開催。
Udaya yoga studio主宰
http://udaya.jp/
suria アンバサダー

http://kazuyayoga.com/

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山田多佳子

YOGA 34年の指導歴。
東京女子体育大学卒業後、東京ドームスポーツ入社。
(有)フィールド設立、品質管理・指導者育成業務遂行中。
廣池ヨーガ健康研究所/師範、インドShivalayaa Yoga Shala/TTC200、高等学校2級中学校1級/保健体育教師、健康・体力づくり事業財団/健康運動指導士、アメリカスポーツ医学会/運動生理学士、日本フィットネス協会/ディレクター。
インドYOGAツアーにも協力し今年12回目を迎える傍ら、各企業のYOGA部門や出版物の出演監修にも関わる。
(株)メガロス ヨーガ品質教育統括/アドバイザー、(株)インターテック/スリア アンバサダー、女子美術大学/体育非常勤講師。

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山野雅子

インド中央政府公認 ヨーガセラピスト
ウーナタ エアリアルヨガ認定インストラクター
2015年インドインターナショナルヨガフェスティバル プレゼンター
JBFA日本ビーチフィットネス協会代表
GSAグローバルスポーツアライアンス ナビゲーター
(株)ルネサンス ヨガマスタートレーナー
(株)BODYART JAPAN Real Stoneアンバサダー
(株)MEIJI VAAM マスタープロ

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YUUKA

サラ・パワーズの陰ヨガトレーニングを終了し、アンダーザライト ヨガスクールにて陰陽クラスを担当。
実家がお寺で自身も僧階を持つ尼僧。ヨガの練習に役立つ仏教の智慧を盛り込んだクラスが特徴。
UTLティーチャートレーニング担当講師
全米ヨガアライアンス認定(RYT500)取得。
Real Stoneアンバサダー。
ヨガレッスン動画配信サイト『Yogalog』ディレクター。
TV.CM.雑誌などポーズ指導出演多数。

http://yuuka.blogspot.jp/

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吉川めい

日本人女性初のインド総本山KPJAYI公認ヨガインストラクター。
’15年~ADIDASヨガモデル・契約ヨガトレーナー。
’04年に雑誌YOGINIに抜擢され、およそ10年間に渡りカバーモデルを務める。
’11年コンセプトスタジオveda(東京・南青山)をオープン。
国内外における活動や本やDVDなどを通して身体的なメソッドだけに留まらないヨガを伝え、日本のヨガ、健康、そしてライフスタイルを牽引し続けている。
著書に『吉川めいのアシュタンガヨガ基礎レッスン』など。

maeyoga.com
vedatokyo.com
amazon.co.jp/mae

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吉田友子

02年よりヨガを練習し、08年より指導を行う。
本来の自分、いちばんニュートラルな状態へと導くクラス作りをこころがける。 国内外の素晴らしい師と出会い、交流を重ねながら、流派にこだわらずヨガの学びを深めている。 また、自然療法にも興味を持ち、自然を師に日々の暮らしから学びインスピレーションを受け続けている。
『Elephant* yoga』主宰。
雑誌やメディアにも登場しヨガの魅力を伝えている。

http://elephant-yoga.jugem.jp/

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吉原駒世

Retreat Space Noah's Ar主宰
バクティヨーガ・タントラ実践・指導者
マントラ指導資格保持者
21歳でNYに移住、黒人教会にて歌を通して祈りを届ける天職をいただく。
タントラとの出逢いにより愛することで光を見出す術を学ぶ。
帰国後は「わたしがわたしを愛するためのヨーガ」を実践指導。
タントラ・ヨーガ&サウンドヒーリングセッションを行う傍ら、メナカ・デシカチャー氏に師事、国内外でマントラの指導にあたっている。

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RYUZI

ミラクルくるくるヨガ創始者
あらゆる要素が分断に取り入れられた、エンターテイメントヨガクラス、 ミラクルくるくるヨガを全国で拡める活動を行っている。
スポーツから舞台芸術の世界へそしてヨガと出会う。
水泳ジュニアオリンピック2回出場、サッカーでブラジル名門パルメイラス・ジュニオールにて日本人で2人目、正式登録選手となった後、Jリーグ読売ヴェルディにてサテライト練習生となる。
その後劇団四季へ主な出演作品 『ライオンキング』
退団後も 『CHICAGO』etcなど 現役の舞台俳優として活躍

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Lilly

幼少の頃より様々なダンス、ボディワークに親しみ、ここ15年ぐらいヨガに魅了され、グルジ(師)、ヨガの友人、生徒達に恵まれて、楽しく健やかな日々を過ごしています。
都内各地でヨガ講師として活動し、毎月開講するLotus8 でのJivamukti yoga ワークショップにおいての生徒さんとのシェアリング、社会貢献を楽しみ、今後もヨガを広く、深く学び続けて、多くの方々から刺激を受け、与えていきたいと思います。

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RENA

南国宮崎出身。
幼少からクラシックピアノを始め、中学でストリート系ダンスに傾倒、LA へ渡る。
2014年よりダンススクールREP Performance Stage主宰。振り付け、演出を含め たトータルプロデュースを手掛ける。
豊富な知識を活かし、女性目線でトレーニングのコラ ムも執筆している。
またスポーツ界のチアリーダー的存在の姉妹ユニット・Flareとしても活躍中。

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渡辺里奈

アイアンガーヨガ認定指導員。
03年より柳生直子先生に師事。 ピラティスインストラクターとして活動中にアイアンガーヨガに出会い、09年認定指導員となる。
11年インドRIMYI研修所にてギーダ先生プラシャント先生から学ぶ。
アイアンガー先生の「不断の修練こそヨガの真髄である」という言葉を胸にヨガをライフワークとする。

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渡部直子

Retreat Space Noah's Ar主宰 ヨーガスートラ/マントラ指導者 2003年日本人として初めて全米ヨガアライアンス認定指導資格を取得。
クリシュナマチャリヤ師の教えを学びに渡印、TKV.デシカチャー&カウストブ・デシカチャー両氏から指導を受ける。
現在は都内を中心に笑いあり涙あり、踊りも歌も何でもアリ!のクラスを展開。
震災後、山梨県小淵沢に拠点を移し主宰するノアズアークにて自然と触れ合い自分を取り戻す時間を提供している。
http://retreatnoah.wix.com/kobuchizawa/

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会場全体MAP & FAQ
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3331 Arts Chiyoda3331 Arts Chiyoda
東京都千代田区外神田6丁目11-14

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会場への行き方

  • 銀座線「末広町駅」4番出口、徒歩1分
  • 千代田線「湯鳥駅」6番出口、徒歩6分
  • JR「御徒町駅」電気街口、徒歩8分
  • JR「御茶ノ水駅」聖橋口、徒歩15分
  • 駐車場の用意はございません。
    お近くのコインパーキングにどうぞ。
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