Pants to Poverty

ファッションを通じて世界の貧困撲滅を発信すべくアンダーウェアブランドとして、2005年にイギリスで設立されました。商品は全てインド産のオーガニックコットンを使用し、フェアトレードによってインドの生産者をサポートするだけではなく、1枚の売り上げ毎に約80円がPi Foundationを通じてインドの児童労働撲滅のために寄付されています。
アゾ染料不使用で身体にも環境にも配慮した、持続可能な社会に向けた21世紀の新しいアンダーウェアです。